スギちゃん、過労でイベント欠席も点滴打って仕事復帰

ワイルドキャラでブレーク中のタレント・スギちゃんが14日、体調不良で、都内で行われた「東京おもちゃショー2012」でのイベントを欠席した。

所属事務所関係者によると、マネジャーが午前9時ごろスギちゃんを自宅に迎えに行ったが、体がだるいなどの症状があり、急きょ病院に向かいそのまま緊急 入院した。診断は「軽い過労」で、点滴を受け、同日中には退院するという。スケジュールが詰まっていたとはいえ、ワイルドじゃない繊細さを露呈した形。 「ご迷惑をお掛けしました。申し訳ございません」と低姿勢なコメントを発表した。

当日にもかかわらず、急きょ代打を務めたのは同じ事務所の小島よしお。ボクシング日本フライ級チャンピオンの粉川拓也とタカラトミーのバトルロボット「バトロボーグ20」で対戦した。体調を崩したスギちゃんを「5年前のぼくを見てるようです」と気遣っていた。

 

 

稼ぎ時ってやつですかね。

 

無理はしないほうがいいですよ。

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松井特大2号「完ぺき、幸せ、嬉しい」

<レイズ5-0オリオールズ>◇1日(日本時間2日)◇トロピカーナフィールド
レイズ松井秀喜外野手(37)は「7番左翼」で先発出場。昨季まで中日でプレーした左腕チェンから右翼へ特大の2号2ランを放つなど3打数1安打2打点で勝利に貢献した。
1回、3点を先制しなおも2死二塁。チェンの初球、91マイル(約146キロ)の高めの直球を右翼ポール際へ運んだ。第2打席は遊ゴロ併殺打、第3打席は左飛。7回の守備からベンチに下がった。3試合の通算成績は9打数2安打(2本塁打)3打点、打率2割2分2厘。
松井は「完ぺきな当たりでした。初球のインコース寄りの甘いボールでしたが、いいバッティングができました。(出場した)最初の2試合は負けていたの で、いいバッティングでチームも勝ててよかったです。(試合に出ることは)去年までは当たり前の日々だったので、幸せなことだと思います。こういう舞台に 立ててうれしく思います」と話していた。
レイズはオリオールズとの同率首位決戦に勝ち、単独首位。

 

海外で頑張っている日本人を見ると嬉しくなりますね。

 

勇気ももらえる。

 

もうすぐサッカー日本代表もあるしわくわくしっぱなしです!